9月に募集するといっておきながら
とうとう10月1日・・・
NLPは
(神経言語プログラミング)
無意識レベルの行動ができるようになるために
言葉でプログラムを潜在意識にすりすりし
望む現実(目標)に向かう。
とゆーものさ
無意識レベルの行動とは
「今日はあれやってこれやって」
と頭で考えないでできる行動
なので
目標にいたるプロセスの言語を
潜在意識にすりすりさせると
すりすりが勝手に作動して
意識することなく到達できまっせ
とゆーことです。
すりすりに至るプロセスが、
最低6回セッション必要です。
子供時代に両親と不仲ケースは
インナーチャイルドセラピーが必要。
こちらは個人セッションになります。
目標と夢を叶えることは別です。
夢は夢(将来はパリで暮らしたい)
目標は目標で具体化します
(そのためにはフランス語を3ヶ月で習得したい)
なので
NLPセッションは
「何を望んでいるか」
「それがあっても、なくても、変らない事は何か」
「目標は何か」
「かつても挑戦したか」
「それができると何ができるようになるのか」
「なければいいと思う信念」
「昔はあったけどいまはない信念」
「絶対的な信念」
「それの何が大切か」
「対立している行動は何か」
そういう質問を
6回で100以上用意しています
質問に答えるうちに
矛盾がなくなっていき
統合されていきます。
ソース(源)やリソース(内なる資源)が
こうしてでてくるんです
目標を実現化させる起動は、
そうしたリソースなんです。
自然とモチベーションもあがりますが
起爆剤としてではなく
やりたくて出来るようになるのがNLPの特徴
問題な人は(NLP時間かかるケース)
とりあえずという発想タイプは貧乏脳がもっていて
「漠然とした成功者」
のイメージを持っているのもこうしたタイプです。
こうしたタイプは、
「とりあえずこう答えておけ」
「とりあえずこれをやってみる」
という曖昧さがあって
あとで統合するときに矛盾点が出てくる。
「本当に欲しいものは何ですか」
「安定」
だったらサラリーマンでいろ!
後で本音を言うな!(笑)
安定についての信念を聞く
本当に「欲しい」のではなく
「逃げるために必要な信念」なら崩す。
貧乏脳の信念はたいてい逃げるための信念だから
信念そのものがストレスなので
人生観はサバイバルになっている。
それも全部「いいなあと思う信念」に変更していく。
あと目標に
南の島でのんびり暮らすイメージは
おすすめではありません
何もすることがないことほど
潜在的につらいことはないんです。
なので、南の島で何をしたいのか、
そこでお金を稼ぐとか何とかの能力発揮できる
「何か」を見つけてほしい。
「のんびり」というのは目標にはなりませんからね~~
こうした↑イメージを漠然と持っていると
借金をしたり
金をだまされたり
いやおうなく働かなくちゃいけない状況になります
金運がない人は、
それがずっと続いている意図を知ると
たぶん驚くと思いますよ
休暇は休暇
ビジョンはビジョン。
まったく別にしてくださいね~~
貧乏脳を成功脳に
スケベ脳を仕事脳に
こつこつ脳をタナボタ脳に
妄想脳を実現脳へ
貧乏脳はとにかくできないが口癖
出来る、やってみたい脳へ
スケベ脳は異性に目がくらんで
人生の目標をセックスに当てている人が
その情熱を仕事へ向かわせる脳へ
こつこつ脳は準備好きでいつまでたっても
おおきな成果を残せない人に
アイデアばかりで何も実現していない脳を
実現させる脳へ
さて、あなたは、なに脳でしたか?
ところで
募集の詳細は明日・・・よろぴくですNLP言語
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