前世は第3の目で見ている
前世は画像として見えるのですが、目を閉じているので、いわゆる視界に、画像が見えてくるわけではありません。
また、画像や映像になっていますが、断片的な映像です。
それがいくつかフラッシュバックのようになって、ストーリーとして解釈できるのです。
ですからクライアントさんのなかには、
点と点が、線になって、初めて理解した!という言い方をされる人もいます。
私達の脳の松果体という部分が、テレパシーのように映像を受信して、第3の目で、見るのです。
視界に、前世の映像が見えると思っている人は、リアルな画像として見えることを期待しています。まるで映画のように、一生を見ると思っています。
私自身もこれまで催眠を100回以上はしていますが、リアルな画像として見えると自信を持っていえるのはたぶん数回でしょう。
それから
誘導をゆっくりしていたのでは、2時間という枠内では、完全にタイムアウトします。
ですから解釈は催眠後にやっていただき、どんどんストーリーを追っていくようにします。
「重要な出来事」と、潜在意識に言うだけで、画像や映像が断片的に現れます。
前世療法のあとに、光の存在やハイヤーセルフとも話しをしますが、これを催眠を初めて経験される方に初回で提供したいと思っています。
普通は、2回~3回通うように言われると思います。
前世情報を教えてくれるのは、光の存在です。
せっかく教えてくれた人に、会わないとね・・・
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