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桜が咲くころには、このブログで音声やビデオを配信し、リピーター様たちのアフターができればと思っています。

家で、もう一回、前世療法を復習できれば、あの、細かいところがわかるのに!と思ったことありませんか?

もしかするとそういう情報は、今、知らないほうがいいよ・・・という意味かもしれませんが、

気になるなら、復習できそうです。

それとシェアリングの場も作りたいと思っています。

自由に自分の体験を語り、自由に、他人の体験を共有する。

他人の過去生を知ると自分と大いなる違いに、

「あ、やっぱ、人間は生まれてくるとき、テーマを持ってくるんだ」と(笑)

さまざまな仮説をもって、検証したりするのも面白い。

この世のからくり、魂のユーモアも面白い。

特にシンクロニシテイがおこるときは、笑いもおこります。

そんなブログを目指してま~す。(桜咲くころよ、待っててね)

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2月のお休み決定しました。

5、8、10,11、12、16、17,18,19、23,24,25,26、

2月3日の土曜日の予約は18時からも承ります。

http://www.happyhunting-ground.net

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前世は第3の目で見ている

前世は画像として見えるのですが、目を閉じているので、いわゆる視界に、画像が見えてくるわけではありません。

また、画像や映像になっていますが、断片的な映像です。

それがいくつかフラッシュバックのようになって、ストーリーとして解釈できるのです。

ですからクライアントさんのなかには、

点と点が、線になって、初めて理解した!という言い方をされる人もいます。

私達の脳の松果体という部分が、テレパシーのように映像を受信して、第3の目で、見るのです。

視界に、前世の映像が見えると思っている人は、リアルな画像として見えることを期待しています。まるで映画のように、一生を見ると思っています。

私自身もこれまで催眠を100回以上はしていますが、リアルな画像として見えると自信を持っていえるのはたぶん数回でしょう。

それから

誘導をゆっくりしていたのでは、2時間という枠内では、完全にタイムアウトします。

ですから解釈は催眠後にやっていただき、どんどんストーリーを追っていくようにします。

「重要な出来事」と、潜在意識に言うだけで、画像や映像が断片的に現れます。

前世療法のあとに、光の存在やハイヤーセルフとも話しをしますが、これを催眠を初めて経験される方に初回で提供したいと思っています。

普通は、2回~3回通うように言われると思います。

前世情報を教えてくれるのは、光の存在です。

せっかく教えてくれた人に、会わないとね・・・

http://www.happyhunting-ground.net

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胎内記憶

池川クリニック院長 池川 明さんの本

http://www1.seaple.icc.ne.jp/aikegawa/

胎内記憶をもつ子供達のお話し満載の本

ご興味のある方はアマゾンへ。

覚えているよ。ママのおなかにいたときのこと

雲の上でママを見ていたときのこと。

ママのおなかをえらんできたよ。

おなかの中からはじめる子育てー胎内記憶からわかるこれだけのことー

先日の矢澤インターナショナルの忘年会で、池川先生が参加される予定だったようですが、私は途中から忘年会を抜けましたのでお会いしておりません。

ですが、赤ちゃんとお話もできる先生だそうで、ぜひ会いたかったです。

私は昨日アマゾンから届いた本を読みましたが、昨日3人目のクライアントさんに、まさしく差し上げたいと思う本でした。

難産で生んだために、自分も疲弊し、3日間お子様と会えず、授乳もできなかった思いが催眠中におもいだされました。

吸引分娩で生まれてきた子供に、

「よくがんばったね」

とお子さまに言えなかった思いが、今は17歳になっている子供と正面から対峙できない歯がゆさを持っていたことがわかりました。

池川先生のところでは、出産後、カンガルーケア、をされているようで、へその緒をつけたまま、しばらくママと抱っこができるようです。

これは本当にすばらしいことです!

たった一人で生まれてきたわけではないこと、大切に成長を見守る大人がいることを伝えてあげられます。すでに言葉を理解しているので、どんどん言葉をかけてあげるといいと思います。

ママ、ぶじに生んでくれてありがとう!

生まれてきた子供が、そんな言葉を伝えていること、ママたち、知ってるかな?

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臨死体験

6歳のとき、高熱を出して、不思議な世界を垣間見ました。

17歳のときも、階段から落ちて、変な世界を垣間見ました。

6歳のときは、光と暖かさのある、天井のないところで、小さな赤ちゃんがふわふわと浮いていたり、私と同じくらいの数人の子供達とテレビを見ました。

テレビには、17歳の時に出会う、死神がいました。

そしてすべてが水に沈む地球を見ました。あまりにも美しかったので、ただ見とれていました。

17歳のとき、階段から落ちて意識不明になったとき、今度は真っ暗な闇の中に座っていましたが、東西南北、左右、縦横が、ない世界でした。

つまり空間のない世界。

時間さえも感じられません。

どのくらいの時間がたったのか、その目安になるものが何もないのです。

その暗闇に、馬にまたがった美しいローブを着た、骸骨がやってきました。

そして、格調高いしぐさで馬から下りると、行くか?と聞きました。

子供のころ天国のテレビで見た、死神だったので、私は面白くてくすくす笑ってしまいました。

私が一緒に行かないとわかるとマントを翻して、死神は行ってしまいました。

そのとき目を覚ましました。

大人になって、催眠療法をはじめて受けたとき、とても臨死体験のときの世界とよく似ていると思いました。

催眠療法を受けたあと、人生が劇的に変わってしまうクライアントさんは、臨死体験をした人と同じなのかもしれません。

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